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従 |
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両隣の健康な歯を削って土台にし、ブリッジで治療。 |
部分入れ歯で治療。 健康な歯の隣に維持のための鉤をかけるため、歯に負担がかかります。 |
土台になる歯がないため総入れ歯となります。うまく合わない場合は食事がおいしくない、うまく話せない、外れやすいなどの問題が生じることがあります。 |
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イ |
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欠損部にインプラントを埋入し人口の歯を単独で装着。 |
必要な本数のインプラントを埋入し、それぞれ単独で治療するか、インプラント同士を連結したブリッジとする。 |
インプラントを土台にして入れ歯を安定させ、動かず、しっかりした義歯にすることが出来ます。また、あごの状態によってはインプラントによって一本ずつの歯を自然な状態で再建することも可能です。 |
| 1 | 奥歯が一本抜けてしまった状態です。従来はブリッジや入れ歯で治療していましたが、それでは残っている歯に負担がかかったり、傷付けたりしてしまいます。 | ![]() |
| 2 | 残っている歯のために、インプラント治療を選びました。まず、歯が抜けてしまったところに、インプラントを植え込むためのスペースを作ります。 | ![]() |
| 3 | インプラントを植え込むためのスペースに元々あった歯の形に合わせたインプラントを植え込みます。 | ![]() |
| 4 | インプラントを植え込んだら、歯肉で蓋をして約3ヶ月~6ヶ月待ちます。この期間を治癒期間と呼び、この間にインプラントが顎の骨と一体になります。 | ![]() |
| 1 | インプラントと顎の骨が一体になったら、インプラントに支台装置を取り付けて人工の歯をかぶせます。 | ![]() |
| 2 | インプラントによる補綴(歯の再建)処置が完成した状態です。歯があったときと同じ感覚が回復します。残っている歯の状態もよくなります。 | ![]() |
インプラント治療に際しては、口腔衛生の高い意欲が必要となります。お口の中を清潔に保つことが難しい場合は治療を断念することもあります。